法政大学
テーマ:「アルバイト」

渡邊 敦也さん
法政大学 スポーツ健康学部スポーツ健康学科 3年
(福岡県/私立大牟田高校出身)
大学4年間で何を勉強したら楽しいかと考えた時、中学・高校時代にバスケットボールをしていたこともあり、スポーツ健康学部に入ることにしました。
この学部は単にスポーツだけでなく、それに関わるすべての事柄を学ぶことができるのが魅力。元トップアスリートをはじめ、ジャーナリズムの最前線で活躍中の方や現役のドクターの先生方に指導を受けられるのは、とても有意義で刺激になります。
また音楽が好きで、アルバイトはライブ会場で案内スタッフをしています。何万という数の人を相手に働くので、気がひきしまった状態でアルバイトする経験ができています。さらに授業の空き時間には大学のフィットネスルームでスタッフのアルバイトもしており学生が主体となって運営をしているので、これもまた良い経験となっています。
いろいろな人と接することでコミュニケーション力がどんどん鍛えられていると感じます。東京は文化的な刺激も多く、また地方では出会えないような個性あふれる方がたくさんいらっしゃるので、学生生活を通して人間的に大きく成長したいです。



